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[C625] こんばんは

medwriterさん,こんばんは。久しぶりにこのブログ,覗かせていただきました。お元気ですか。今年も半分過ぎましたね。お仕事どうです?私は前半はなんとか乗り切りましたが,後半が厳しそうです。仕事が十分ないかもしれないという不安・可能性もありますが,それよりも気力の減退が一番の問題ですね。記事と関係ないコメントで失礼しました。

[C627] 賛同します!

medwriterさん、こんにちは。
とても力強い記事をありがとうございます。わたしの元にもジンジンと伝わってきました。medwriterさんの呼びかけに、わたしも賛同します。来週あたり、わたしもこのPVの紹介を含め、ブログにアップしたいと思います^^
わたし自身、幼い子どもを残して亡くなった、若い父親や母親を看取ってきた経験があります。自分の意思だけでなく、自分ではどうすることもできない運命によってシングル生活を過ごしている人もたくさんいるんですよね。
しかしながら、medwriterさんがおっしゃるように、この世の中は、シングルに対してより厳しい対応を進めて行く傾向にあると思います。
わたしたちのように子供を持つ女性が一丸となって、この問題への呼びかけをしていくことで、少しでも改善へとつながっていくことを願います。
  • 2009-07-04 10:32
  • まのみや ゆな
  • URL
  • 編集

[C628]

アサカさん、お久しぶりです。
早くも夏バテではないでしょうね。
私の方は今が今年一番忙しいのではないか、と思うほどたくさん仕事を抱えています。そういう時に限って、ブログを書きたくなるんですよね。仕事の波があるのはフリーだから仕方ないですが、同業の仲間たちとその苦労を分かち合えたらいいなと思います。
家族はフリーライターの気持ちをわかってくれませんからね。うちの場合は家族3人全員自己中なので、もうへとへとです。

まのみやゆなさん、
賛同、ありがとうございます。ぜひぜひ、ブログで紹介してください。いい歌ですよね。シングルでなくても、自分に子どもがいなくても、この歌の良さは分かってもらえる気がします。

[C629] ぜひとも知ってもらいたい

次世代の医療があるということを知ってもらいたいです。

ぜひお立ち寄りください。

これまでの医療がひっくり返ります。

[C630]

yoshiさん、ブログ拝見しました。
足は奥が深いですね。
こちらにも、またお越しくださいませ。

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シングルマザーに応援歌

シングルマザー」という歌を聴きました。

SA.RI.NA.というレゲエシンガーの歌です。
この女性は、シングルマザーの娘さんなのだとか。

とてもいい歌なので、PV聴いてみてください。

私の周りにもシングルマザーや、シングルマザーの子どもがいます。(シングルファザーの子どもも)
みんな、一生懸命に働き、子育てしているし、
子どもたちは、ちょっぴりさみしい気持ちを持ちつつも、元気に遊んでいます。

「○○(子どもの友だち)は、毎月一回だけパパに会えるんだって」
「プロフィール帳の、ほしいもののところに、パパって書いてあったけど、プレゼントはしてあげられないしね」
と、子どもは仲良しの友だちの気持ちを推し量っているようです。

シングルマザーの子どもが虐待される事件が相次いでいますが、
その加害者がシングルマザーと同居する男、というのが圧倒的に多いと思いませんか?

女性が一人で子育てしながら働ける条件が日本にないことがいちばんの問題なのに、
政治は、シングルマザーを応援するどころか、
どんどん予算を削ってきました。

「生活保護の母子加算全廃」もそうです。
先日、国会では「母子加算復活法案」が参議院で可決されましたが、
衆議院は今のところ見通しが立っていません。

<生活保護の母子加算とは>
1949年、母子世帯の追加的な飲食物費として創設。
日常生活に使う生活扶助として、18歳以下の子どもと一人親の家庭に上乗せ支給された。
小泉政権下の「骨太の方針2003」で廃止の検討が始まり、
社会保障費の年2200億円抑制を打ち出した「骨太06」も踏襲。
16歳以上は07年、15歳以下は09年に全廃された。
現在生活保護を受けている母子世帯は約10万世帯で、
野党は母子加算復活には年間約180億円が必要としている。

<母子加算が全廃されたのは>
「母子加算を加えた生活保護額は、一般の母子世帯の消費水準より高く、加算は妥当ではない」
という、低い方に合わせるという論理でしたが、
その根拠となる数字がたった32の家庭の調査、
しかもその中には、
子ども二人いる家庭が子ども一人の家庭より食費が少ないというおかしなデータも含まれていて、
根拠と言えるようなものではなかったのです。

もう一つの理由であった、その予算を母子家庭への就労支援に回すというほうも、
就労に結びつくほどの成果が出ていないことがわかっています。

これひとつとっても、「シングルマザーいじめ」の政策が続いていることがわかります。

みなさま、
シングルマザーへの応援歌として、この歌を流行させ、
シングルマザーの声がもっと政治に反映されるきっかけにしませんか?、

それが、シングルマザーの子どもたちの命を救うことにもつながると思います。
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[C625] こんばんは

medwriterさん,こんばんは。久しぶりにこのブログ,覗かせていただきました。お元気ですか。今年も半分過ぎましたね。お仕事どうです?私は前半はなんとか乗り切りましたが,後半が厳しそうです。仕事が十分ないかもしれないという不安・可能性もありますが,それよりも気力の減退が一番の問題ですね。記事と関係ないコメントで失礼しました。

[C627] 賛同します!

medwriterさん、こんにちは。
とても力強い記事をありがとうございます。わたしの元にもジンジンと伝わってきました。medwriterさんの呼びかけに、わたしも賛同します。来週あたり、わたしもこのPVの紹介を含め、ブログにアップしたいと思います^^
わたし自身、幼い子どもを残して亡くなった、若い父親や母親を看取ってきた経験があります。自分の意思だけでなく、自分ではどうすることもできない運命によってシングル生活を過ごしている人もたくさんいるんですよね。
しかしながら、medwriterさんがおっしゃるように、この世の中は、シングルに対してより厳しい対応を進めて行く傾向にあると思います。
わたしたちのように子供を持つ女性が一丸となって、この問題への呼びかけをしていくことで、少しでも改善へとつながっていくことを願います。
  • 2009-07-04 10:32
  • まのみや ゆな
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[C628]

アサカさん、お久しぶりです。
早くも夏バテではないでしょうね。
私の方は今が今年一番忙しいのではないか、と思うほどたくさん仕事を抱えています。そういう時に限って、ブログを書きたくなるんですよね。仕事の波があるのはフリーだから仕方ないですが、同業の仲間たちとその苦労を分かち合えたらいいなと思います。
家族はフリーライターの気持ちをわかってくれませんからね。うちの場合は家族3人全員自己中なので、もうへとへとです。

まのみやゆなさん、
賛同、ありがとうございます。ぜひぜひ、ブログで紹介してください。いい歌ですよね。シングルでなくても、自分に子どもがいなくても、この歌の良さは分かってもらえる気がします。

[C629] ぜひとも知ってもらいたい

次世代の医療があるということを知ってもらいたいです。

ぜひお立ち寄りください。

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足は奥が深いですね。
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