Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

[C256]

治療内容と処方された薬、それに対する治療費について、私自身これまで全く知らずに医者にかかっていて、そういうもんだと思い込んでいたことに改めて気付き、ちょっと恐くなりました。
いろいろな取材をするたびにかりつけ医の重要性を痛感するので(早期発見&早期治療)、ホント、こういうお医者さんが近くにいればいいのになあと思います。
  • 2006-07-17 11:19
  • あみのっち
  • URL
  • 編集

[C257] こういう医者がホントに増えて欲しいです。

「インフォームドコンセントは患者の権利ではなく、義務である」
という、その一言でその先生の姿勢がわかりますね。
ジェネリックの件ですが、最近よく訪問させてもらっているサイトで
「病院日記」のおさたんさん、病院の薬局担当で詳しいですよ。

[C258]

あみのっちさん、私も取材ではいろいろ聞けるけど、自分が患者のときは、もっとちゃんと聞けばよかったと思うことがしばしばです。「忙しくて詳しく説明できないから、家で家庭の医学でも読んでください」というお医者さんもいましたっけ。
かもめさん、「病院日記」、さっそく訪問してみます、ありがとうございました!

[C259]

こんにちは
医療のテーマだけでもたくさんありますよね、ホント。
今回、medwriterさんがお書きになっている記事についても、参考になりそうなことをお書きしたいのですが、M自体『★☆* Heart Care *☆★』内で、何でも話題にしてしまっておりますから、最近はとくに時間がなく、要領のよさを一刻も身につけないといけないですし、なにより、『ろく』に関しては、どなたかの助けも得ていかなければ、難しいのでは、と想定しているところです。
『ろく』には、まず、地図や図も取り入れるskillも身につけないと、いけないですし、分散した話題を、読みやすいように、まとめなおす必要もある他、現地訪問して、調査を繰り返すこともやるべきかと、考えているところなのです..
 相当、複雑な出来事が起こっている可能性があるのです..
 調べる手段は、Mは研究者でないし、医師でもないから、無理な場合が多いのもまた不便で困ります。
 『ろく伝説』は、半端ではない、医療テーマのかたまりであり、また、各種病気の伝染/感染さえも、仮説の一つとしてMは考えており、また、それは、一般的には、ありえない、と一蹴されるだけの内容も多く、どのように、その既成事実をくつがえしていくか、悩みばかりです。確かにstressですが、Mが気づいたのだし、また、Mしか気づけないようだから、そうならば、逃げるわけにはいかないのだと強く決心しています。
以前も、数千時間以上、取り組んだ、『話』ですので、そうたやすくは、忘れはしておりませんが、当時は、伝える手段が、思いつきませんでした。
Mは、新聞に載っていた、社会のために尽くしますとか記事が載っていた京大法学部のサークルにも、手紙を送りましたし。彼女らは、医療ミスでHCV被害にあったと考えられる方の擁護支援をする事で、注目をあび、マスコミにもス素晴らしい学生さんたち、と記事が大きく載って位ましたから、連絡をしたのですが、お断りの返事さえも得られませんでした。Mは、『ろく』の中では、C型肝炎の、感染経路らしきものを2つほどマークしていたのです。なぜ、Mのデータを見る前から、協力をしないと決断されたのでしょう。マスコミに騒がれていた大きな医療ミスでのC型肝炎感染であったために、注目を浴びたくあったため、行うことにしただけとしか思えませんでした。
他にも、北里大学にも、相談状をお送りしましたし、北里大学医学部付属病院まで、直接足を運びもしました。Mの自宅からは、土地勘不足もあってタクシー利用も多くしたため、1日の強行日程で5万円以上費やしたこともありましたし、「日経メディカル」にも問い合わせした事があります。もちろん、「ろく」全部は、読むことが出来ない以前によんでもらえないでしょうから、Helicobacter piroriの例外的感染経路について、という話題のみをお送りしたのですが、よんでおきます、と言われたきり、何も返事はありません..。
「ろく」には、他には「T.T./トリコフェトン~」という、数年前、南米より日本に侵入した、真菌(カビ)が、恐らく、ある地域で蔓延しているとも考えられているほか、多種の金属からの、疾患が関与している可能性が高い気はしているのです。統計をとっておりますから、Mの漠然とした思い込みという事だけは、ないのですが。
また、他にもいくつか集中的に発生している病気として、膠原病があるのですが、これも不思議なのです。以上「もそうですが、遺伝、の関与はないだろうという事は、すぐ判明しましたし、膠原病もやはりそうなのです。そのある地域に、来た(嫁いだり)途端、発症する場合も多く、Mがある時期勤務していた、その地域の薬局の職員のうち、何人が膠原病になってしまったことでしょうか。
 不思議なのです。
まだまだ、ウイルソン病、川崎病・・・といくらか、「ろく」には出てくるいはずですが、その原因も、考えないといけないですし、しかも、恐らく、原因は一つではないのです。
・・・
「ろく」は、どうなっていくのでしょう..。

 medwriterさんが、今回記事にされている事のコメントは、『★☆* Heart Care *☆★』内に改めて、Mの地元における状況や、ゾロ薬等を始め、意見ならびに、実情をできる限り本音で書き記しておきますから、ご参考にして下さいね。
,,,,..

[C260]

Mさん、コメントの範疇を超える内容なので、お返事しかねます。あしからずです。「ろく」のお話は、Mさんのブログにいつか感想書きますね。

[C261]

患者さんに対してとても誠実な先生なんですね(^ ^)
その姿勢が伝わるから、患者さんのほうも安心して何でも聞くことができるんでしょうね。
医療行為って、結局は人間関係が根っこにあってこそなんだな~としみじみ思います。

ジェネリックについては、現場の私たち自身も模索しているような段階です(^ ^;
質のいいものと悪いものが混在している市場で、
患者さんに自信を持って勧められる製品を選択するべきですが、その根拠がまだあいまい過ぎるのです・・・

[C262] satokichiさんへ

ジェネリックについて、この先生も、まったく同じことをおっしゃっていました。(中にはよい薬もあるというお話でしたが)
医師も薬剤師も不安を持っているということは、やっぱり、変な状態だと私は思っているのですが

[C263] はじめまして

足跡みてきました
足跡残してかえります
いい話 また 見に来ます

[C264] 大切なことです

 医師と患者さんの関係って最近特に話題になってます。 私は自分のクリニックを予約制にしたのは、ライフスタイルや仕事の内容、ストレスに感じていることなどを十分に聞くには3分診療ではとても無理だからです。 でも、通常の診療体勢では何十人も患者さんが待っていて、ひとりに一時間なんて割くのはとうてい無理な話なのです。 私もmedさんのお話の先生のご意見には賛成ですし。そうありたいと思います。患者さんのお話をゆっくり聞けるかかりつけ医がうまく振り分けをして、大きな病院で専門家に診てもらったほうがいい、とか、家でゆっくり休むのはいい、とかアドバイスできるといいですよね。
 ジェネリック薬品については単価が安いので小さな病院ではやっぱりそうとう使っていると思います。内容についてはほとんど同じだと聞いていますが、細かい成分までは私達でもわかりません。でも微妙に効きが違うような気もしますけど。ただ、薬は人によっても効き方が違うことがあるので、(症状はみんなが同じということはないので)なんともいえないところだと思います。

[C265] 医療は患者と医者のコラボですね

Thermeさん、医療は、いい医者だけいてもうまくいかないし、患者も変わらないといけないですね。まさにコラボだと思います。新クリニックも開業の理念を大切にしてください。大きく発展していくことを願っています。(絶対取材に行きますね)

[C283]

はじめまして。
製薬企業で、治験を担当しているものです。

治験の世界だと、インフォームド・コンセントは必須で、説明のための文書や同意書を準備したりします。それこそ、十分に説明がなされます。
本来であれば、治験だからと言って特別に説明するのでなく、日々の診療の中でなされるべきことなんでしょうね。

自分のかかりつけ医には、十分に説明してくれる先生を選びたいものです。

[C284] よろしくおねがいします。

へい太郎さん、コメントありがとうございました。
なるほど。治験の世界は、そういう点から見るとまた、おもしろいのですね。
さっそく、ブログも拝見したところ、遺伝子情報も調べるということですから、通常では知りえない自己情報を知ることもできるのだとわかりました。
それにしても、いろいろな立場から、医療を見ることで、また、観点が深まる気がします。今後とも、よろしくお願いします。
よかったら、こちらのブログにリンク貼らせてください。

[C287]

medwirterさん
こちらこそ、よろしくお願いします。

おっしゃる通り、立場によって視点は大きく変わりますね。視野を広くしたいものです。
私のブログにも、早速リンクを貼らせてもらいます。

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://medwriter.blog45.fc2.com/tb.php/67-6a161ea6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

かかりつけ医

皆さんは、良いかかりつけ医を持っていますか?

先日、取材したある医院の話です。

埼玉県にある、内科、小児科、麻酔科のその医院のドクターは、
久々に、「こんなお医者さんが近くにいればいいのになあ」
と思える方でした。

このドクターの信条は、
「インフォームド・コンセントは患者の権利ではなく義務である」。
医者はどんな情報も知識も患者に知らせるから、
患者には、自分のからだや病気について関心を持ち、
自分で決めてほしいというものです。
そして、開業当初から、手書きのカルテからコピーを患者さんに渡し、
電子カルテを導入してからも、それは続けています。

カルテ開示といっても、いろいろなレベルがありますが、
このドクターのように、保険点数まで開示している開業医は、
日本でもめずらしいのではないでしょうか。
同じ電子カルテシステムを使っていても、
ここまでやっている医師はいないようです。

電子カルテなので、
診療中に、患者もモニター画像を見られるわけですが、
薬も検査も、いくらかかるか、その段階でわかります。

たとえば、この病気で使える薬は、これだけあって、
この薬はジェネリックで安いし、
病院もじつはこっちを使ったほうが儲かるけれども、
これだけ単価の安い薬がどれだけ効果があるかは、
はっきりわからない段階です、
とか、
この検査とこの検査ではこれだけ金額が違うけれど、
ここまで知るにはこの検査、ここまで知りたければこの検査が必要、
今の段階では、ここまでわかる必要はない、などと教えてくれます。

つまり、診療行為について、
事前に医療費も含めた説明を受けられるわけで、
お金がないときに病院へ行って、
会計の前でびくびくした経験がある私にとっては、
これだけでも、よい病院と言えます。

もちろん、診察後には、診療内容を記したカルテも、
保険点数つきの領収書も、全部もらえます。

このドクターは、同じ電子カルテシステムを使っている
全国の医師とのネットワークをはじめ、
たくさんのMLに入っているので、
わからないことがあればすぐに調べてくれます。
(ちなみに、この電子カルテは、ダイナミクスといい、
ユーザーの医師たちが使い方も含めて研究しています。)

なにより、この先生は高飛車じゃないので、
こちらが知りたいことを質問しやすいのがいいですね。

こんな先生なので、地元の人にとっては、
ホームドクター的な役割を果たしているようで、
何かの病気で専門病院に行く前に必ずこの病院でいろいろ聞き、
大きな病院で手術を勧められたら、またここに来て、
相談する、という患者さんも多いようです。

こんな先生が近くにいたらいいのになあ、と思います。

うちの周りには、カルテ開示どころか、
日曜日に救急病院に行っただけでも、
ほかの病院へ行くなら、もううちには来なくて結構、
という医者とか、
「子どものアトピーを本気で治したかったら、お母さんが仕事辞めるしかないですよ」なんていう医者(じつは同一人物)しかいません。

いい病院を探すのも患者の仕事かもしれませんが、
良いかかりつけ医は、近くにいてこそ価値があります。
そして、病院の価値は、大きい小さいとか、設備云々ではなくて、
やっぱり医者の姿勢だということも、改めて感じました。

(ジェネリック薬品については、いろいろ言われていますが、
私は、今はよくわかりません。どなたか、
よい資料があたら教えてください。)

ブログランキング、投票、お願いします!
http://blogranking.fc2.com/in.php?id=8729
http://blog.with2.net/link.php?226716

by medwriter
関連記事

コメント

[C256]

治療内容と処方された薬、それに対する治療費について、私自身これまで全く知らずに医者にかかっていて、そういうもんだと思い込んでいたことに改めて気付き、ちょっと恐くなりました。
いろいろな取材をするたびにかりつけ医の重要性を痛感するので(早期発見&早期治療)、ホント、こういうお医者さんが近くにいればいいのになあと思います。
  • 2006-07-17 11:19
  • あみのっち
  • URL
  • 編集

[C257] こういう医者がホントに増えて欲しいです。

「インフォームドコンセントは患者の権利ではなく、義務である」
という、その一言でその先生の姿勢がわかりますね。
ジェネリックの件ですが、最近よく訪問させてもらっているサイトで
「病院日記」のおさたんさん、病院の薬局担当で詳しいですよ。

[C258]

あみのっちさん、私も取材ではいろいろ聞けるけど、自分が患者のときは、もっとちゃんと聞けばよかったと思うことがしばしばです。「忙しくて詳しく説明できないから、家で家庭の医学でも読んでください」というお医者さんもいましたっけ。
かもめさん、「病院日記」、さっそく訪問してみます、ありがとうございました!

[C259]

こんにちは
医療のテーマだけでもたくさんありますよね、ホント。
今回、medwriterさんがお書きになっている記事についても、参考になりそうなことをお書きしたいのですが、M自体『★☆* Heart Care *☆★』内で、何でも話題にしてしまっておりますから、最近はとくに時間がなく、要領のよさを一刻も身につけないといけないですし、なにより、『ろく』に関しては、どなたかの助けも得ていかなければ、難しいのでは、と想定しているところです。
『ろく』には、まず、地図や図も取り入れるskillも身につけないと、いけないですし、分散した話題を、読みやすいように、まとめなおす必要もある他、現地訪問して、調査を繰り返すこともやるべきかと、考えているところなのです..
 相当、複雑な出来事が起こっている可能性があるのです..
 調べる手段は、Mは研究者でないし、医師でもないから、無理な場合が多いのもまた不便で困ります。
 『ろく伝説』は、半端ではない、医療テーマのかたまりであり、また、各種病気の伝染/感染さえも、仮説の一つとしてMは考えており、また、それは、一般的には、ありえない、と一蹴されるだけの内容も多く、どのように、その既成事実をくつがえしていくか、悩みばかりです。確かにstressですが、Mが気づいたのだし、また、Mしか気づけないようだから、そうならば、逃げるわけにはいかないのだと強く決心しています。
以前も、数千時間以上、取り組んだ、『話』ですので、そうたやすくは、忘れはしておりませんが、当時は、伝える手段が、思いつきませんでした。
Mは、新聞に載っていた、社会のために尽くしますとか記事が載っていた京大法学部のサークルにも、手紙を送りましたし。彼女らは、医療ミスでHCV被害にあったと考えられる方の擁護支援をする事で、注目をあび、マスコミにもス素晴らしい学生さんたち、と記事が大きく載って位ましたから、連絡をしたのですが、お断りの返事さえも得られませんでした。Mは、『ろく』の中では、C型肝炎の、感染経路らしきものを2つほどマークしていたのです。なぜ、Mのデータを見る前から、協力をしないと決断されたのでしょう。マスコミに騒がれていた大きな医療ミスでのC型肝炎感染であったために、注目を浴びたくあったため、行うことにしただけとしか思えませんでした。
他にも、北里大学にも、相談状をお送りしましたし、北里大学医学部付属病院まで、直接足を運びもしました。Mの自宅からは、土地勘不足もあってタクシー利用も多くしたため、1日の強行日程で5万円以上費やしたこともありましたし、「日経メディカル」にも問い合わせした事があります。もちろん、「ろく」全部は、読むことが出来ない以前によんでもらえないでしょうから、Helicobacter piroriの例外的感染経路について、という話題のみをお送りしたのですが、よんでおきます、と言われたきり、何も返事はありません..。
「ろく」には、他には「T.T./トリコフェトン~」という、数年前、南米より日本に侵入した、真菌(カビ)が、恐らく、ある地域で蔓延しているとも考えられているほか、多種の金属からの、疾患が関与している可能性が高い気はしているのです。統計をとっておりますから、Mの漠然とした思い込みという事だけは、ないのですが。
また、他にもいくつか集中的に発生している病気として、膠原病があるのですが、これも不思議なのです。以上「もそうですが、遺伝、の関与はないだろうという事は、すぐ判明しましたし、膠原病もやはりそうなのです。そのある地域に、来た(嫁いだり)途端、発症する場合も多く、Mがある時期勤務していた、その地域の薬局の職員のうち、何人が膠原病になってしまったことでしょうか。
 不思議なのです。
まだまだ、ウイルソン病、川崎病・・・といくらか、「ろく」には出てくるいはずですが、その原因も、考えないといけないですし、しかも、恐らく、原因は一つではないのです。
・・・
「ろく」は、どうなっていくのでしょう..。

 medwriterさんが、今回記事にされている事のコメントは、『★☆* Heart Care *☆★』内に改めて、Mの地元における状況や、ゾロ薬等を始め、意見ならびに、実情をできる限り本音で書き記しておきますから、ご参考にして下さいね。
,,,,..

[C260]

Mさん、コメントの範疇を超える内容なので、お返事しかねます。あしからずです。「ろく」のお話は、Mさんのブログにいつか感想書きますね。

[C261]

患者さんに対してとても誠実な先生なんですね(^ ^)
その姿勢が伝わるから、患者さんのほうも安心して何でも聞くことができるんでしょうね。
医療行為って、結局は人間関係が根っこにあってこそなんだな~としみじみ思います。

ジェネリックについては、現場の私たち自身も模索しているような段階です(^ ^;
質のいいものと悪いものが混在している市場で、
患者さんに自信を持って勧められる製品を選択するべきですが、その根拠がまだあいまい過ぎるのです・・・

[C262] satokichiさんへ

ジェネリックについて、この先生も、まったく同じことをおっしゃっていました。(中にはよい薬もあるというお話でしたが)
医師も薬剤師も不安を持っているということは、やっぱり、変な状態だと私は思っているのですが

[C263] はじめまして

足跡みてきました
足跡残してかえります
いい話 また 見に来ます

[C264] 大切なことです

 医師と患者さんの関係って最近特に話題になってます。 私は自分のクリニックを予約制にしたのは、ライフスタイルや仕事の内容、ストレスに感じていることなどを十分に聞くには3分診療ではとても無理だからです。 でも、通常の診療体勢では何十人も患者さんが待っていて、ひとりに一時間なんて割くのはとうてい無理な話なのです。 私もmedさんのお話の先生のご意見には賛成ですし。そうありたいと思います。患者さんのお話をゆっくり聞けるかかりつけ医がうまく振り分けをして、大きな病院で専門家に診てもらったほうがいい、とか、家でゆっくり休むのはいい、とかアドバイスできるといいですよね。
 ジェネリック薬品については単価が安いので小さな病院ではやっぱりそうとう使っていると思います。内容についてはほとんど同じだと聞いていますが、細かい成分までは私達でもわかりません。でも微妙に効きが違うような気もしますけど。ただ、薬は人によっても効き方が違うことがあるので、(症状はみんなが同じということはないので)なんともいえないところだと思います。

[C265] 医療は患者と医者のコラボですね

Thermeさん、医療は、いい医者だけいてもうまくいかないし、患者も変わらないといけないですね。まさにコラボだと思います。新クリニックも開業の理念を大切にしてください。大きく発展していくことを願っています。(絶対取材に行きますね)

[C283]

はじめまして。
製薬企業で、治験を担当しているものです。

治験の世界だと、インフォームド・コンセントは必須で、説明のための文書や同意書を準備したりします。それこそ、十分に説明がなされます。
本来であれば、治験だからと言って特別に説明するのでなく、日々の診療の中でなされるべきことなんでしょうね。

自分のかかりつけ医には、十分に説明してくれる先生を選びたいものです。

[C284] よろしくおねがいします。

へい太郎さん、コメントありがとうございました。
なるほど。治験の世界は、そういう点から見るとまた、おもしろいのですね。
さっそく、ブログも拝見したところ、遺伝子情報も調べるということですから、通常では知りえない自己情報を知ることもできるのだとわかりました。
それにしても、いろいろな立場から、医療を見ることで、また、観点が深まる気がします。今後とも、よろしくお願いします。
よかったら、こちらのブログにリンク貼らせてください。

[C287]

medwirterさん
こちらこそ、よろしくお願いします。

おっしゃる通り、立場によって視点は大きく変わりますね。視野を広くしたいものです。
私のブログにも、早速リンクを貼らせてもらいます。

コメントの投稿

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://medwriter.blog45.fc2.com/tb.php/67-6a161ea6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
  

Extra

最近の記事

お気に入りに追加

全記事(数)表示

全タイトルを表示

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

  
     
    ★お母さんライター応援ショップ★
  
  
  
    デル株式会社
  
    ドクターシーラボ
  
    MoMAオンラインストアジャパン
  
    ANAの旅行サイト【ANA SKY WEB TOUR】
  
    SEARCH
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。