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[C297] ピンチのときこそ

天からの助けが3つもあったなんて、すごいー。
ピンチのときこそ、日頃の行いがモノをいうんですよ、きっと!
引越し屋さんもいい業者さんでよかった、よかった。

それにしても鍵、どこから出てきたんだろう? 気になるっす。
  • 2006-09-01 22:57
  • あみのっち
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  • 編集

[C298] エヘヘ…

あみのっちさん、鍵は、第二候補の書類袋に入っていたのですが、
それをどこにしまわれたのか、わからなくなっていたのです。
人任せの引越しで、いまだに、どこに何があるか、探しながら生活してます。

[C299]

イソップ童話も言ってました。困った時に一緒にいてくれない者を友達とは言わない。
medさん。素敵な友達沢山いらっしゃってスバラシー。
引越しは疲れます。3ヶ月は、疲れが残りますよね~。ゆっくりやって下さいな。
  • 2006-09-02 22:18
  • papimam
  • URL
  • 編集

[C300] medwriterさんの行動力に敬服します

よくまぁ切り抜けられましたね。
それにしても点滴をぶら下げながら引越し現場に戻るとは…。
大したもんです、なかなかそこまでできません。

ところで、私のところに 『無条件バトン』 なるものが回ってきまして、
次の方にmedwriterさんを指名させていただきました。
引越しと入退院のあと、忙しいのにスミマセン。
時間ができたらゆっくりやってみてください、結構気分転換になりますよ。
詳しいことは私のブログを見て下さいね。^^)

[C301]

papimamさん、ほんとに。困ったときに友達のありがたさが身にしみますね。
わたしは、いつも、お世話になる一方なので、たまにはお世話させて、と言ってるんですけどね。

かもめさん、点滴の針はつけたままでしたが、さすがに、袋ははずしてもらいましたよ。リレー、じゃなくて、バトンの件は了解です。さて、次は誰に振ろうかな。

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ドタバタ入院・引越し顛末記 その2

タクシーで家に戻ろうとして、ハタと浮かんだのが、
「ここはどこ?」という疑問。
病院の名前は聞き覚えがあったのですが、
近辺に似たような名前の病院がいくつかあるので、
別の病院に来たつもりになっていたのです。

通りに出て、あたりを見回して初めて、それが
以前住んでいたアパート近くの病院だと気づいたありさまです。

ともかく、タクシーで家に戻ると、
もう、引越し屋さんのトラックが来ていました。

「もう、大丈夫。すぐに鍵を探すから」
と言ったまではいいのですが、しまったはずのところには、
やはり鍵は入っていません。
他に、入っていそうなバッグや書類入れが思い浮かびましたが、
私の身の回りのものは、自分で整理するときに捨てるつもりだったものもすべてダンボールにごちゃ混ぜにしまわれた後で、
探しようがありません。

万事休す、です。
(このときほど、片付けられない症候群の自分を情けなく、
申し訳なく思ったことはありません)
  
そこに、天の助け。
問い合わせをした別の鍵屋さんから電話が入り、
1時間で引越し先に来てくれることになりました。

引越し屋さんには開始時間を一時間遅らせてもらうよう頼んで、
まだ荷物整理が終わらず騒然としている部屋で
荷物をダンボールにつめていると、
ダーリンの友人が電車で手伝いに駆けつけてくれました。(天の助け、その2)
さらに、近所に住む子どもの友だちのママから電話が入り、
「昨日、救急車が来ているのがうちのベランダから見えたから、引越し手伝おうかって、夫と話してたの。
引越しの間、○○ちゃんの面倒を見てもいいし、引越しの手伝いに行ってもいいし、どっちがいい?」と言ってくれました。(天の助け、その3)

「荷物を運び出すまで子どもの面倒を見て、そのあと、お掃除手伝ってくれると助かるんだけど…」という、都合のいいお願いをすると、
「いいわよ~」と軽く言ってくれ、
午前中、子どもをポケモン映画に連れて行ってくれました。

一方、ダーリンは、歩いて5分の引越し先へ。
鍵の救急隊に、鍵穴から型を採って、鍵のコピーを作ってもらい、
いよいよ引越しの開始です。
(引越し先が近くで助かった)

私はダーリンの友だちに、アレやって、コレやってと
お願いしながら、引越し作業をしたのですが、
食事抜きでは体力も限界に来たので、
荷物の運びダシが始まった頃には、病院へ戻りました。

結局、助っ人二人が、夕方までかかって、
今まで住んでいた部屋の後片付け、掃除を
すべてやってくれたということです。

ダーリンが言うには、「あの二人には足を向けて寝られない」。
引越し屋さんがまた、すばらしかったそうです。
誰が見ても引越しできる状態ではないぐちゃぐちゃの部屋から
荷物をていねいに運び出し、
汚れたままの家具はぞうきんでほこりを取ってくれ、
物干し竿一本まで細心の注意を払って引越し先に荷物を運び入れてくれて、
終わりまで一言の文句もいやみも言わず、
延長料金もなく、見積りどおりの値段でやってくれました。
ちなみに、その業者さんは「生協の引越し屋さん」です!

夜、病院から家に電話すると、
別の友だちやダーリンの弟夫婦も様子を見に来てくれ、
引越しは無事終わり、
二日後にはダーリンのお母さんが来てくれることになったというので、
私はようやく安心して入院生活に戻りました。

鍵が見つかったのは、一週間後です。

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by medwriter
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天からの助けが3つもあったなんて、すごいー。
ピンチのときこそ、日頃の行いがモノをいうんですよ、きっと!
引越し屋さんもいい業者さんでよかった、よかった。

それにしても鍵、どこから出てきたんだろう? 気になるっす。
  • 2006-09-01 22:57
  • あみのっち
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[C298] エヘヘ…

あみのっちさん、鍵は、第二候補の書類袋に入っていたのですが、
それをどこにしまわれたのか、わからなくなっていたのです。
人任せの引越しで、いまだに、どこに何があるか、探しながら生活してます。

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イソップ童話も言ってました。困った時に一緒にいてくれない者を友達とは言わない。
medさん。素敵な友達沢山いらっしゃってスバラシー。
引越しは疲れます。3ヶ月は、疲れが残りますよね~。ゆっくりやって下さいな。
  • 2006-09-02 22:18
  • papimam
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[C300] medwriterさんの行動力に敬服します

よくまぁ切り抜けられましたね。
それにしても点滴をぶら下げながら引越し現場に戻るとは…。
大したもんです、なかなかそこまでできません。

ところで、私のところに 『無条件バトン』 なるものが回ってきまして、
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時間ができたらゆっくりやってみてください、結構気分転換になりますよ。
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わたしは、いつも、お世話になる一方なので、たまにはお世話させて、と言ってるんですけどね。

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